昔デジパで失敗経験→今の薬剤で変わる仕上がりの話
マネージャー西村です。
「昔デジタルパーマで失敗して怖い」というお話、実はよく耳にします。
詳しく伺うと10年ほど前、薬剤がまだ進化していなかった頃の経験だったりします。
10年前のデジタルパーマは、髪への負担が大きく仕上がりも今ほど自然ではありませんでした。
パサつきやすい・根元との境目が浮いてしまう・くせや髪質に合わせた調整が難しい・・・
こうした悩みから「デジパは怖い」という印象が残ってしまった方も多いようです。
今のデジタルパーマもロッドを巻いて熱を入れるという基本の仕組みは、当時からほとんど変わっていません。大きく進化したのは薬剤です。
髪の状態やくせの強さ、ダメージ具合に合わせて薬剤を細かく選べるようになったことで、同じ「熱を使うパーマ」でも髪への負担を抑えながら、ふんわり自然な仕上がりが叶うようになりました。
過去の経験だけで「自分には無理」と決めてしまうのは、少しもったいないかもしれません。
まずはカウンセリングで、今の髪と今の薬剤について一緒に確かめてみませんか。
ご相談だけでもぜひお待ちしております!!

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